実際に使って良かった婚活サイトをランキングしてみた

⇒管理人が実際に使って良かったおすすめネット婚活サイトランキングはこれ
管理人のひごぽんがあらゆる有名&大手&人気のネット婚活サイトや恋活アプリを使って本音の本音で決めた婚活サイトランキングです。特に1位の婚活サイトはネットで出会い探すなら必須のサイトですよ(^^♪

ネット婚活サイトや婚活パーティーの年収は嘘!?見抜き方や対処方法

婚活 年収 嘘

こんにちは。ブログ管理人のひごぽんです。

婚活において女性が男性に求める大きな条件の1つに「年収」があると思います。

普通の女性であれば、とうの昔にお気づきかと思いますが、ネット婚活サイトや婚活パーティーの男性の年収は嘘(サバ読んでる)ことは多いと個人的には思っています。

 

僕も同性として、男性が嘘の年収を書く気持ちは凄くわかりますし、女性側が年収で判断する方が多い以上はある程度仕方ないと思います。

もちろん、女性側が結婚相手に経済的に余裕のある男性を求めることも自然なことで、否定されることではありません。

本来は婚活サイトや婚活パーティーの運営側で厳しくチェックすべきことなのでしょうが、あまり厳しくやりすぎると人数が集まらずに運営に支障をきたすのでこれも仕方ないことだと思っています。

となると結局、女性は自分である程度、男性の年収に対して嘘を見抜くことが求められます。

 

婚活男性の年収の嘘への3つの対処方法とは

婚活 年収 嘘

では、どうやって女性が婚活サイトや婚活パーティーで男性の嘘を見抜くのか?

確実な方法はありませんが、とはいえある程度、対処する方法はあります。

 職業や役職で判断する

 

そもそも高収入を得ている男性の職業はある程度限定されています。

例えば、婚活女性が結婚相手に求める平均年収の1位は年収600万円程度だと言われています。

ですが、実際に日本の男性の中で年収600万円以上稼いでいる男性は全体の約4%程度と言われており、年齢で言うと50代以上が1番多い割合だそうです。

そう考えると、地方でしかも20代、30代で年収600万円以上稼いでいる男性となるとかなり出会う確率は低くなります。

100人の20代、30代の婚活男性にあって年収600万以上の男性は本来であれば2~3名いれば良い方なわけです。

となると、士業や公務員、会社役員、自営業、歩合制の営業など数少ない高収入の可能性がある職業の男性以外はほぼ不可能なわけですから、年収600万円以上(地方なら500万でも)ある程度疑ってかかって間違いないと思います。

 

 最初からマイナス200万程度で見積もる

 

同じく婚活体験者の男性の僕の意見として、年収を嘘ついてサバを読む気持ちはすごくわかりますが、かといって大きく嘘をつくことも考えづらいものです。

初めから騙すつもりの婚活男性であれば話は別ですが、多くの婚活男性は実際に付き合って結婚まで考えているわけですから、その時に都合が悪くなるほど大きな嘘はつかないものです。

個人的な感覚としては、年収300万円の男性は年収400万、500万あたり、年収400万~500万の男性が年収600万程度のサバ読みすることが多いと思います。

逆に僕の知り合いで年収1000万円以上稼いでいて、わざと低く800万程度の書いている婚活男性もいました(*_*)

年収で選ばれるのが嫌だったそうですよ^^;

 

 結婚相談所を利用する

 

そもそもネット婚活サイトや婚活パーティーでは、本人確認以外の証明書の提出が行われる業者はほぼありません。

年収はもちろん、既婚・未婚ですら参加者の善意のもとにたって婚活が行われているようなものです。

となると、そういった危険性を初めから回避するためには独身証明書や収入証明書が必要な結婚相談所を利用するのが1番安全な考え方です。

ただし、結婚相談所といえども入会時は各種証明書の提出が必要ですが、1年以上在籍している男性会員の場合は、再度更新時に書類を提出しない結婚相談所もあります。

その場合は、ボーナスカットや収入源、リストラなどで年収が変わっている可能性も少なからずあるので注意は必要です。

 

経験者が選ぶ実際に使える結婚相談所ランキング

婚活 年収 嘘

個人的には婚活男性の年収の嘘を気にし過ぎて、出会いの機会を減らしてしまうことは非常にもったいないと思います。

とはいえ、やはりどうしても婚活男性の年収やその他のスペックに関して疑ってしまう、安心して婚活をしたいという女性は結婚相談所を利用するのが1番確実な婚活方法となります。

僕自身は実際に結婚相談所に入会したことはありませんが、結婚相談所の面談自体は10社程度伺った経験があります。

また、婚活歴が長かったので自然と結婚相談所の評判を聞くことも多かったです。

ですので、僕自身の経験と周りの婚活男女の話を総合した上で、実際に使える結婚相談所をランキングで紹介してみます。

 パートナーエージェント

パートナーエージェント

僕の個人的な意見ですが、結婚相談所に入会するなら仲人型(専任の担当がつくタイプの結婚相談所)の方が、結婚相談所に入る意味があると思っています。

というのも、ネット型の結婚相談所で成婚できる方は、出会いさえあれば何とかなるような婚活男女であることが多いですからです。

もし、今まで婚活サイトや婚活パーティーをやってうまくいっていないのであれば、ネット型の結婚相談所を使っても結果的にはまた同じ結果になる可能性が高いです。

アナタがすでに婚活経験者であまりうまくいってないのであれば、仲人型でなおかつ大手のパートナーエージェントが1番向いていると思います。

 オーネット

オーネット

ネット型の結婚相談所を選ぶのであれば、ネット婚活サイト同様に会員数の多さが1番の決め手となります。

正直、大手のネット型の結婚相談所であればさほどシステムや料金には変わりはないです。

その点では、オーネットが全国に支社もあり、会員数も多く知名度も高いので1番無難な選択だと思います。

可能であれば、中小の仲人型の結婚相談所などと組み合わせて入会するとより成婚が加速すると思っています。

 ツヴァイ

ツヴァイ

オーネットと同様の理由でネット型の結婚相談所は会員数の多さが1番重要です。

会員数が多くないとネット型の結婚相談所は何の意味もありません。

ただし、仲人型の結婚相談所と違って自分で結婚相手を選んで、自分でアプローチする力が必要になります。

誰かに相談しながらやっていきたい方や、これまで婚活パーティーなど参加してうまくいかなくて結婚相談所を検討している方は、パートナーエージェントのような仲人型の結婚相談所が個人的には向いてると思います。

結婚相談所も大きく分けると、ネット型と仲人型の結婚相談所があり、また大手と個人にそれぞれ分けることができます。

どのタイプの結婚相談所が合うかどうかは、その人のスペックや性格的なものが大きく左右します(もちろん、担当者のアタリハズレもあります)。

こればっかりは、実際に話を聞いてみないことにはわからない部分も多いので、入会を決める前には必ず最低2社(ネット型と仲人型)の結婚相談所の説明会に参加してみてください。

結婚相談所の面談に行くとしつこい営業や勧誘を受けるイメージを持っている方もいらっしゃるかと思います。

ですが、最近はしつこい勧誘をしてくるのは一部の業者だけで大手の結婚相談所では今はもうありません。

実際に僕の経験上、半数の結婚相談所はメールのみ2~3回、残りの半数の業者も電話が1~2度あるくらいで、電話に出なかったりメールの返信をしなければそのまま何も連絡はなかったです。

とりあえず資料請求だけでもやってみても損はないと思います。

 

どこを選んでいいのかわからないなら、一括資料請求するのもアリ

婚活 年収 嘘

「どの結婚相談所に話を聞いてみていいかわからない」

「とりあえず資料だけでも欲しい」

「大手以外も個人の結婚相談所も含めて話をきいてみたい」

という方は、結婚相談所の一括資料請求のサイトを利用するのが便利です。

 

昔のイメージだと、結婚相談所の資料請求すると勧誘や営業がしつこくかかってくるイメージがありましたが、現在は一部の業者以外ではそういったことはありません。

僕も使ったことがありますが、メールのみの結婚相談所も多くて、電話でもしつこく営業はされませんでした(というか数社は着信に気づかなかったら、次からかかってこなかった)。

真剣に婚活を考えている方であれば特に問題ないです。

 

 

 

    ひごぽんが今ココは使えると感じてる婚活・恋活サイト

    ペアーズ
    なんだかんだいっても日本一の婚活・恋活サイトでしょう。会員数の多さ、写真掲載してる会員の多さ、ルックスの良さ、コスパの良さ(女性は無料です)どれをとっても断トツ。婚活男女でペアーズ使ってないのは考えにくい。
    ゼクシィ縁結び
    ゼクシィっていうブランドがデカい。デカすぎる。女性の信頼感ハンパないので男性ももちろんやるしかありません。システムや特徴はペアーズと同様。あとは会員数がもっと増えてくれば文句ないのだが・・・。今後の期待も込めて。
    ユーブライド
    ペアーズやゼクシィ恋結びとかFacebook系の恋活サイトでうまくいかない時や掛け持ちで婚活サイトやりたいなら全然、システムも会員の質もタイプの違う婚活サイトのユーブライドは良いと思う。マッチドットコムやブライダルネットでもいいが会員数の多さでココかなと。